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地区社協

地区社協とは?
住民にとって最も身近な社協として、地域住民が主体となり組織され、地域の福祉課題の解決や福祉のまちづくりの実現を目指して活動を行っています。
市内には、概ね小学校区を単位として、13の地区社協が組織され様ざまな活動を行っています。
地区社協の運営
『委員』が事業の企画・実施・会計などの実務を行います。この『委員』は、自治会、民生児童委員、ボランティア、小・中学校、福祉施設職員などから選ばれ、委員数や任期は規約で定められています。
また、地区社協では、委員や協力員として、一緒に活動してくれる方を募集しています。
地区社協の財源
市社協からの補助金や活動実績に応じた助成金などが活動の財源となっています。この補助金は、皆さまからご協力いただいた市社協の会費収入や赤い羽根共同募金の配分金が原資となっています。
地区社協の活動
地区社協は、地域住民を対象に地域の特色を活かして、『ふれあい・いきいきサロン』や『地域交流事業』『もばら百歳体操』など様ざまな活動を行っています。
地区ごとの活動については、『地区社協マップ』からご覧ください。